建築物のの用途により消防法の“消防用設備等”と建築基準法の“防火の規定”がどう関わるかを解説するとともに各用途ごとに、定義、実態、適用法規等を行政実例や火災事例を入れながら詳解。巻末に適用法規の内容一覧を掲げた総合的解説!
16 学校(6項ハ以外の小学校・大学等の一般の学校)
17 図書館・博物館・美術館
18 蒸気浴場・熱気浴場
19 公衆浴場
20 駅・飛行場
21 神社・寺院・教会
22 工場・作業所
23 少量危険物・指定可燃物の貯蔵・取扱い等
24 映画スタジオ・テレビスタジオ
25 車庫・格納庫
26 倉 庫
27 その他の事業所
28 複合用途防火対象物
29 地下街
30 準地下街
31 文化財建築物
32 アーケード
33 高層建築物
34 道路防火対象物
35 防火区画(令8区画を含む)
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