建築士の資質・能力向上等を目的とする新しい建築士制度について、建築物の設計・工事管理を行う技術者を対象に、
1)構造設計一級建築士や設備設計一級建築士の関与が必要となるケース
2)法適合確認の手順、構造設計一級建築士や設備設計一級建築士に法適合確認業務を委託する際の業務の範囲
3)円滑化に向けた取組・資格者等の実態
4)構造設計・設備石器の適正化に向けての今後の課題等の内容をわかりやすく解説。
1 一級建築士制度のしくみ
2 構造設計一級建築士/設備設計一級建築士制度の概要(1)
3 構造設計一級建築士/設備設計一級建築士制度の概要(2)
4 法適合確認について
5 円滑施行に向けた取組み・資格者等の実態
6 制度創設にあたっての議論
7 今後の課題
参考資料
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