建設ITガイド 2024
編集 : 経済調査会
出版 : 経済調査会 (2024/02)
価格 : 1,320円
→
Amazonのページへ
→
楽天Booksのページへ
→
Yahoo!ショッピングページへ
「内容」
BIM・CIMをはじめ建設関連ソフト&ハード情報をまとめて収録。
国交省の施策、BIM・CIM導入事例、海外動向、ソフトウェア情報などを特集して紹介。
「目次」
特集1 建設DX、BIM/CIM
・国土交通省のインフラ分野のDXの取り組み -アクションプラン第2版の策定-
・国土交通省におけるBIM/CIMの取り組みについて -令和5年度BIM/CIM原則適用と今後の展開-
・北海道開発局における建設DX、i-Construction、BIM/CIMの取り組み
・中部地方整備局におけるBIM/CIMの取り組み
・中国地方整備局におけるBIM/CIMの取り組み
・九州地方整備局におけるBIM/CIMの取り組み
・自治体における建設DX -広島デジフラ構想とDoboXの構築-
・JR東日本における建設DXの取り組み -JRE-BIMの推進-
・地方発!建設DXチャレンジ事例 中小企業による次世代のICT施工に向けた展望と取り組み
・新潟県中山間地域発! 建設DXチャレンジ事例 雪深い地域の受注の半数が下請け工事である小さな会社が進める建設DXとは?
・土木におけるAI活用の現状と将来
・BIM/CIM原則適用における設計・施工BIM/CIMの留意点 建設コンサルタント・建設会社のBIM/CIMを・支援してきたMalmeが見ている原則適用下での留意点や内製化に悩む組織について共有します
・「維持管理」新時代の到来 見えてきた課題に対して、新技術を導入して試すことが最初の第一歩
・建設の未来を変える!建設ITスタートアップ
・積算資料単価データベース他提携ソフト
特集2 建築BIM
・建築BIM推進会議における検討や建築BIMの推進に向けた取り組みの状況について
・官庁営繕におけるBIM活用の取り組み
・海外におけるBIM動向 BIM情報マネジメント国際標準ISO 19650におけるopenBIMの役割とは
・BIM/CIM・Plateau連携デジタルツインによる資産価値創造
・設備BIMはグリーンに貢献している
・BIM人材育成の指針・目標となる新たな資格制度「BIM利用技術者試験」の創設
・生成AIによる建築デザインの可能性 建築設計アシストAIツール「AiCorb」の開発を通して
・BIMを超えた建設DXの実現とデジタルデータの標準化
・中堅ゼネコンにおけるBIM推進 正確に自動化されたシステムがBIM省力化のパートナーに
・NTTファシリティーズの「ライフサイクルBIM」戦略 既存多施設のライフサイクルマネジメントへのBIM導入
・BIM積算の現状と課題
・BIMで積算が変わる! -BIM連携積算への取り組みと双方向連携への実現に向けて-
・建築学科における情報技術の教育における課題と展望
現場から生レポート! 建設ITユーザーレビュー
2024年注目の建設ソフト名鑑
掲載製品・サービス索引&資料請求シート
│
トップページへ戻る
|
新刊ガイド
│
専門書店
│
Copyright (c) 2000-2025 Environmental System Design Institute, Inc.