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2005.08.04
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TOTO |
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ウォシュレット一体形便器のタンク便座部を更新できる製品を開発。 |
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東陶機器(株)は、「ウォシュレット一体形便器」のウォシュレット機能部だけを簡単な工事で最新型に取り替えられる「ウォシュレット一体形取替機能部」を、8月29日より新発売する。
‘87年から発売が開始された「一体形便器」は、これまで便座部分のみを新型に更新することはできなかったが、今回の新製品により簡単な工事で最新型ウォシュレットに取り替えが可能となった。
なお、取り替え可能な対象機種は、‘91年12月~'00年7月まで販売された「ZG・ZSシリーズ」で、‘87年~の初期モデルは対象外となっている。
希望小売価格は、手洗い無しが \176,400、 手洗いありが \181,650。
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→このニュースの詳細リリース |
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